水口 崇 (ミズグチ タカシ)   

学術研究院(教育学系)

教育学部 教育科学 

教授 

学位

  • 教育学博士  第55号, 東北大学

研究分野

  • 教育心理学, 発達心理学
  • 認知科学, 認知科学

経歴

  • 2017年
    文化学園長野保育専門学校 非常勤講師
  • 2014年 - 2015年
    上越教育大学学校教育学部 非常勤講師
  • 2008年 - 2012年
    いわき短期大学幼児教育科 准教授
  • 2005年 - 2008年
    いわき短期大学幼児教育科 専任講師
  • 2005年 - 2007年
    児童養護施設いわき育英舎 心理担当職員
  • 2005年 - 2008年
    東日本国際大学経済学部・福祉環境学部 非常勤講師
  • 2004年 - 2005年
    修紅短期大学幼児教育科 非常勤講師
  • 2002年 - 2005年
    仙台市健康福祉局健康福祉部 発達相談支援センター 嘱託職員
  • 2001年 - 2002年
    東北大学大学院教育学研究科 非常勤講師
  • 1997年 - 1998年
    東京大学医学部附属病院精神神経科 非常勤職員

学歴

  • 2002年, 東北大学大学院教育学研究科
  • 1998年, 東京学芸大学大学院教育学研究科

委員歴

  • NPO法人ながのこどもの城,運営委員会.委員,2021-現在
  • 財団法人短期大学基準協会,第三者評価評価員,2009
  • 長野市,社会福祉審議会,委員,2020-2022
  • 長野市,社会福祉審議会,委員,2017-2019
  • 長野市,社会福祉審議会,委員,2014-2016
  • 長野市,社会福祉審議会児童福祉専門分科会,会長,2020-2022
  • 長野市,社会福祉審議会児童福祉専門分科会,会長,2017-2019
  • 長野市,社会福祉審議会児童福祉専門分科会,会長,2014-2016
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2022
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2021
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2020
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2019
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2018
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2017
  • 長野県,教科用図書選定審議会,会長,2016
  • 文部科学省所管 教職員支援機構,教員資格認定試験問題作成委員会,委員,2018
  • 文部科学省,教員資格認定試験問題作成委員会,委員,2017
  • 文部科学省,教員資格認定試験問題作成委員会,委員,2016
  • Publons (登録されたメンバー)
  • (SAGE, Taylor & Francis, Wiley, BMJ, Springer Nature等,主要な出版社と連携している査読者の国際的なデータベース)
  • 2019年1月-present
  • -
  • Editorial Board
  • Journal of Psychology:Interdisciplinary and Applied:2018-2021
  • -
  • Editorial Review Board
  • Perceptual and Motor Skills:2022-present
  • -
  • Reviewer
  • Child Development:2013-present
  • Journal of Psychology: Interdisciplinary and Applied:2014-2018
  • Journal of Psychology: Interdisciplinary and Applied:2021-present
  • Cognitive Science Society:2017-present
  • SAGE Open: 2021-present
  • Heliyon: 2021-present
  • -
  • Ad-hoc Reviewer
  • Journal of Nonverbal Behavior
  • The Japanese Psychological Research
  • Perceptual and Motor Skills
  • Pragmatics & Cognition

論文

  • ヒトの視線手がかり効果-眼球らしさと視線方向の分析-
    宮下夏実・水口 崇
    信州大学教育学部研究論集, 17, 183-192, 2023年03月リポジトリ電子ジャーナル
  • Imitation of actions and the effector processing systems
    Takashi Mizuguchi, Mitsutoshi Takayanagi, Masayuki Kumai (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Educational Informatics Research, 21, 1-10, 2022年09月
    筆頭著者, 責任著者
  • 中学生における不登校傾向と学級適応感・教師への信頼感との関連
    林 茜・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 21, 62-86, 2022年06月リポジトリ
  • 大学生の乳児への好意感情および親との愛着と育児観の関連性
    新谷里菜・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 21, 49-61, 2022年06月リポジトリ
  • 言語の起源と身振り-進化と発達の研究知見から-
    水口 崇
    信州大学教育学部研究論集, 16, 122-141, 2022年03月, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者リポジトリ電子ジャーナル
  • Effects of understanding others’ intentions on visual processing for imitation
    Takashi Mizuguchi, Mitsutoshi Takayanagi, Masayuki Kumai (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Educational Informatics Research, 20, 21-29, 2021年12月, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 感覚器と機能環-視覚と嗅覚の進化と生態学-
    水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 165-178, 2021年06月03日
    筆頭著者リポジトリ
  • 乳幼児期の語彙発達-音象徴と言語の身体性から-
    水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 149-164, 2021年06月02日
    筆頭著者リポジトリ
  • 幼児期の反事実的推論の発達過程-アニミズムと視覚的手掛かりの影響-
    川窪 蘭・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 84-103, 2021年06月01日リポジトリ
  • 中学生の文化的自己感の発達と対人葛藤方略への影響-状況と文化の相違の分析-
    小川晴陽・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 51-71, 2021年06月01日リポジトリ
  • 大学生における日常的出来事とパーソナリティがむなしさに及ぼす影響
    池邑榛香・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 1-26, 2021年06月01日リポジトリ
  • 援助についての意識が心理的負債感に及ぼす影響-互恵性の役割に照準して-
    竹内亜梨沙・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 20, 116-136, 2021年06月01日リポジトリ
  • Werner, HのSymbol Formationと有機体論-乳幼児期の言語発達とその基底-
    水口 崇・八木雄一郎
    信州大学教育学部研究論集, 15, 20-32, 2021年03月03日, 査読有り
    筆頭著者リポジトリ電子ジャーナル
  • 乳幼児期の協力的コミュニケーションの発達-ヒト固有の精神機能とその神経学的基盤-
    水口 崇・徳井厚子
    信州大学教育学部研究論集, 15, 221-236, 2021年03月02日
    筆頭著者リポジトリ電子ジャーナル
  • Bowlby, J.による愛着理論の編成-乳幼児の健康に関する理論の再分析-
    水口 崇・友川 幸
    信州大学教育学部研究論集, 15, 237-256, 2021年03月01日
    筆頭著者リポジトリ電子ジャーナル
  • Observations while holding a tool activates the imitation of actions
    Takashi Mizuguchi, Mitsutoshi Takayanagi, Masayuki Kumai (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Educational Informatics Research, 19, 43-54, 2020年12月01日, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 我が国における乳幼児期の言語や認知の発達研究-過去10年間の研究論文-
    水口 崇
    文化学園長野保育専門学校研究紀要, 12, 29-43, 2020年11月01日
    筆頭著者
  • 自閉スペクトラム症児者の感覚過敏-状態像と諸理論-
    水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 175-192, 2020年06月03日
    筆頭著者リポジトリ
  • 保育内容の領域複合の有効性に関する発達研究の援用-Vygotskian fashionのコミュニケーション理論から指導法へ-
    水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 161-174, 2020年06月02日
    筆頭著者リポジトリ
  • 自閉スペクトラム症の文化学習-乳幼児期から児童期の認知と言語の発達理論から-
    水口 崇・杉村僚子
    信州心理臨床紀要, 19, 147-160, 2020年06月02日
    筆頭著者リポジトリ
  • 乳幼児期の動作模倣における自他の変換メカニズム-Meltzoffの模倣論-
    水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 133-146, 2020年06月02日
    筆頭著者リポジトリ
  • 小学生における不登校傾向と学級適応感の関連-学年や性別による共通点と相違点の分析-
    林 茜・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 107-132, 2020年06月01日リポジトリ
  • ファン心理やその活動と大学生の心理的健康の関係-現代社会におけるファナティックの様態と意義-
    中林春海・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 33-56, 2020年06月01日リポジトリ
  • 青年期の親子関係と感情の制御,表出能力-父親と母親に対する性別の違いの分析-
    新谷里菜・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 19, 13-32, 2020年06月01日リポジトリ
  • 乳幼児や児童をもつ父母に関する研究レビュー-本邦における過去10年の論文の分析-
    杉村僚子・水口 崇
    文化学園長野保育専門学校研究紀要, 11, 23-35, 2019年11月01日
  • 動作画像の模倣に伴う視覚処理-視点と意味推察がReaction Timeに及ぼす影響-
    水口 崇・杉村僚子
    文化学園長野保育専門学校研究紀要, 11, 71-80, 2019年11月01日
    筆頭著者
  • 心理学における実践研究の特徴と課題 : 『教育心理学研究』の掲載論文の分析
    水口 崇; 杉村僚子
    信州心理臨床紀要, 18, 13-40, 2019年06月01日
    筆頭著者リポジトリ
  • Imitation learning errors are affected by visual cues in both response performance and visual observation phases
    Takashi Mizuguchi, Ryoko Sugimura, Hideaki Shimada, Takehiro Hasegawa (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Perceptual and Motor Skills, 124, 846-863, 2017年08月, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 把持行為の観察による視覚注意の調整-視点と手がかりの抽象度がもたらす影響-
    山田 萌・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 16, 115-128, 2017年06月リポジトリ
  • 幼児期の反事実的推論における領域の発達
    柳澤寿子・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 16, 97-114, 2017年06月リポジトリ
  • 犯罪に対する帰属と量刑判断-罪種と犯人の年齢による違い-
    柳澤緩奈・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 16, 85-95, 2017年06月リポジトリ
  • 幼児期の動作模倣に及ぼす視覚的記憶容量の影響
    杉村僚子・水口 崇
    文化学園長野保育専門学校研究紀要, 8, 3-9, 2016年12月
  • 大学生のアパシー傾向と時間的展望の関連
    宮澤友真・水口 崇
    信州心理臨床紀要, 15, 83-93, 2016年06月リポジトリ
  • Children's imitation is not always goal-directed: evidence from goal clarification task
    Takashi Mizuguchi, Hideaki Shimada, Ryoko Sugimura, Toshisada Deguchi (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    SOJ Psychology, 1, 1-6, 2014年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 道具操作の模倣に特殊化した目標の選択-動作と言語の相互変換から-
    水口 崇・出口利定
    信州大学教育学部研究論集, 6, 175-188, 2013年
    筆頭著者リポジトリ電子ジャーナル
  • Physical imitation and verbal description of modeled movements engage different encoding
    Takashi Mizuguchi, Ryoko Sugimura, Toshisada Deguchi (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Psychological Reports, 111, 64-74, 2012年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 模倣に特殊化した目標の選択過程の妥当性-動作・言語・視空間への変換の比較から-
    水口 崇・出口利定
    東京学芸大学研究紀要総合教育科学系Ⅰ, 63, 213-220, 2012年
    筆頭著者
  • Children's imitation is affected by goals, but the goals are outstanding action characteristics than action outcomes
    Takashi Mizuguchi, Ryoko Sugimura, Ryujiro Suzuki, Toshisada Deguchi (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Psychology, 2, 869-874, 2011年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • Imitation of modeled manipulation of objects by children and adults
    Takashi Mizuguchi,Ryujiro Suzuki, Ryoko Sugimura Toshisada Deguchi (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Perceptual and Motor Skills, 110, 603-612, 2010年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 幼児期の事物操作の模倣に及ぼす文脈の影響
    水口 崇・出口利定
    いわき短期大学研究紀要, 43, 59-71, 2010年
    筆頭著者
  • 幼児のジェスチャーの模倣における動作モデルの特性の影響-動作のプランニングと提示動作の時系列性-
    水口 崇・熊井正之・出口利定
    教育情報学研究, 8, 41-48, 2009年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • Children’s imitations of movements are goal-directed and context-specific
    Takashi Mizuguchi, Ryoko Sugimura, Toshisada Deguchi (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Perceptual and Motor Skills, 108, 513-523, 2009年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 大学生における卒業時の満足度の規定因-短期大学の幼児教育科における卒業時アンケート調査の分析-
    田久昌次郎・水口 崇・鈴木隆次郎・吉津恭子・金成明美・畠中信義
    いわき短期大学研究紀要, 42, 35-44, 2009年
  • 幼児期の道具操作の模倣における動作モデルの処理様式-直後と遅延の検討―
    水口 崇・出口利定
    いわき短期大学研究紀要, 41, 19-28, 2008年
    筆頭著者
  • 道具操作の模倣における動作モデルの処理様式―直後と遅延の比較―
    水口 崇・鈴木隆次郎・熊井正之・出口利定
    東京学芸大学紀要第1部門教育科学, 59, 191-198, 2008年
    筆頭著者
  • 広汎性発達障害児におけるクラス集団への適応過程-いわき短期大学附属幼稚園と共同で行った入園時以降の縦断的研究-
    水口 崇・小磯真由美・小坂 徹
    いわき短期大学研究紀要, 40, 1-8, 2007年
    筆頭著者
  • 幼児の道具操作の模倣能力に関する予備的調査―Goal-directed theoryを基にした知覚と運動の変換過程の検討―
    水口 崇・熊井正之・出口利定
    教育情報学研究, 6, 1-6, 2007年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • Significanceof definition and classification of a gesture for study of spontaneous gesture: comment on Cheiffi and Ricci’s study
    Takashi Mizuguchi
    Perceptual and Motor Skills, 103, 461-462, 2006年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 動作模倣における知覚と運動の変換過程に関する文献研究―理論の動向と今後の課題―
    水口 崇・出口利定
    東京学芸大学紀要第1部門教育科学, 56, 149-159, 2005年
    筆頭著者
  • 幼児期の動作模倣に影響を及ぼす推論された目標の競合-エラー反応のパターン分析に基づく分解-再構成過程の再検討-
    水口 崇・熊井正之・出口利定
    教育情報学研究, 3, 5-15, 2005年
    筆頭著者, 責任著者
  • 幼児期の動作模倣に及ぼす推論された目標の影響―エラー分析による運動パターンの分解-再構成過程の検討―
    水口 崇
    東北大学大学院教育学研究科研究年報, 52, 283-294, 2004年
    筆頭著者
  • Action models and verbal descriptions in object representation given though gestures by preschool children
    Takashi Mizuguchi
    Psychological Reports, 93, 1295-1306, 2003年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • リズム記憶に及ぼす運動行為付随の影響―構音運動とタッピング運動の同時遂行がもたらす抑制作用の検証―
    水口 崇
    東北大学大学院教育学研究科研究年報, 51, 287-302, 2003年
    筆頭著者
  • 1歳児における道具的事物の名称獲得に関する縦断的研究―特殊動作の成立過程の事例的検討―
    水口 崇・菅井邦明
    東北大学大学院教育学研究科研究年報, 50, 125-138, 2002年
    筆頭著者, 責任著者
  • Object-related knowledge and the production of gestures with imagined objects by preschool children
    Takashi Mizuguchi, Kuniaki Sugai (Corresponding author: Takashi Mizuguchi)
    Perceptual and Motor Skills, 94, 71-79, 2002年, 査読有り
    筆頭著者, 責任著者
  • 幼児の擬態語の記憶における動作成分の付与効果
    水口 崇・菅井邦明
    聴覚言語障害, 29, 89-100, 2000年
    筆頭著者, 責任著者
  • 幼児における擬態語の理解についてー有契性の質的側面の分析―
    水口 崇・菅井邦明
    聴覚言語障害, 28, 1-8, 1999年
    筆頭著者, 責任著者

書籍等出版物

  • 介護職員基礎研修テキスト作成委員会(編)介護の基本Ⅰ・Ⅱ
    水口 崇, 介護を必要とする高齢者・障害のある人の支援の課題
    第一法規, 2019年
  • 澤江幸則・川田 学・鈴木智子(編)身体に関する発達支援のユニバーサルデザイン
    水口 崇, 身体動作模倣
    金子書房, 2014年
  • 介護職員基礎研修テキスト作成委員会(編)コミュニケーションの技法と介護技術
    水口 崇, 障害の受容と理解
    第一法規, 2007年

所属学協会

  • 日本心理学会
  • 日本教育心理学会
  • 日本発達心理学会
  • Cognitive Science Society
  • Association for Psychological Science

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 模倣における他者の動作情報の処理メカニズム
    科学研究費補助金, 基盤研究(C)
    2021年 - 2024年
  • 動作模倣に影響を及ぼす目標の抽出機序の解明
    科学研究費補助金, 基盤研究(C)
    2017年 - 2020年
  • 模倣の処理プロセスとそれを踏まえた外部補助手掛かり
    科学研究費補助金, 基盤研究(C)
    2014年 - 2016年
  • 道具操作の模倣の内部モデル:成人と幼児の処理システムの比較検討
    科学研究費補助金, 若手研究(B)
    2009年 - 2011年
  • 道具操作の模倣のメカニズムとその発達的変化:動作モデルの処理様式の検証
    科学研究費補助金, 若手研究(スタートアップ)
    2006年 - 2007年
  • 文化的知性の発達
  • 模倣の基礎メカニズム

社会貢献活動

  • 長野県私立幼稚園・認定こども園協会,新規採用教員研修会,乳幼児期の社会性の発達と支援,講師,2019
    講師
  • 長野県私立幼稚園・認定こども園協会,新規採用教員研修会,乳幼児期の愛着形成とその後の影響,講師,2018
    講師
  • 長野県私立幼稚園・認定こども園協会,新規採用教員研修会,乳幼児期の言語発達とその障害,講師,2017
    講師
  • 長野県私立幼稚園・認定こども園協会,新規採用教員研修会,乳幼児期の社会性の発達と支援,講師,2016
    講師
  • 長野県中信地区私立幼稚園教育講演会,乳幼児期の言語発達とその障害,講師,2017
    講師
  • 長野家庭裁判所, 調査官自庁研修, 子どもの発達-幼児期から学童期前半の認知,言語等の発達を中心に-, 講師, 2013
    講師
  • 長野地方裁判所, 研究会,子の引渡しの強制執行等にあたり心理学的見地から配慮すべき事項について, 講師, 2013
    講師
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者, 2012
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者, 2013
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者, 2014
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者, 2015
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者, 2016
  • 信州大学教育学部附属幼稚園, 研究保育・事例研究, 助言者,2017
  • 信州大学教育学部附属幼稚園附属松本小学校公開研究会, 助言者, 2012
  • 信州大学教育学部附属幼稚園附属松本小学校公開研究会, 助言者, 2013
  • 信州大学教育学部附属幼稚園附属松本小学校公開研究会, 助言者, 2014
  • 信州大学教育学部附属幼稚園附属松本小学校公開研究会, 助言者, 2015
  • 信州大学教育学部附属幼稚園附属松本小学校公開研究会, 助言者, 2017

学術貢献活動

  • ラウンドテーブル 認知発達におけるデジタルとアナログ(2)-言語と身振り-
    企画立案・運営等
    日本発達心理学会第23回大会, 名古屋国際会議場
  • Child Development:3件
  • Cognitive Science Society:23件
  • The Japanese Psychological Research :1件
  • Journal of Nonverbal Behavior:1件
  • Journal of Psychology: Interdisciplinary and Applied:22件
  • Perceptual and Motor Skills:39件
  • Pragmatics & Cognition:1件