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Arai Kiyomi

Academic OrganizationAcademic Assembly School of Medicine and Health Sciences Institute of Health ScienceTEL+81-263-37-3502
Education and Research OrganizationSchool of Medicine Department of Adult and Geriatric NursingFAX
PositionAssociate ProfessorMail Addressk_arai@shinshu-u.ac.jp
Address3-1-1, Asahi, Matsumoto City 390-8621Web sitehttps://researchmap.jp/1112/

Profile

Research Field
Adult Nursing, Addiction
Academic Societies
Committee of Academic Societies
2018-
2017-
2016-
Academic Background
Graduate School
University of Tsukuba , (Human Care Science , Comprehensive Human Sciences) , 2015

Degree
University of Tsukuba
Research Career
Research Career
2011-2019
2011-2011
2008-2011

Research

Books, Articles, etc.
Articles
アスリートにおけるアディクションの実態と問題化に影響する要因の検討―選手と選手を取り巻く人々に焦点をあてて―
スポーツ精神医学,16:18-30 2019(Aug. 22)
Author:新井清美,川口由起子,森田展彰,家永昌樹,田中紀子,太原靖一郎,松井隆,山本雅一,稲木千恵,田口禎則
Abstract:A questionnaire-based survey focusing on alcohol consumption and gambling was conducted to elucidate the addictions of athletes and those around them, and obtain basic data needed to take steps to address them. The subjects were 4,674 athletes and associates such as staff members, and items included in the survey were basic attributes, the Alcohol Use Disorders Identification Test (AUDIT), South Oaks Gambling Screen (SOGS), status of alcohol consumption and gambling by the athletes’ associates, adolescent risk behavior orientation scale, and the Kessler Psychological Distress Scale (K6). Responses were obtained from 3,278 individuals (response rate, 70.1%; 2,344 men and 932 women), including 2,729 athletes and 475 staff members. Logistic regression analysis showed that the risk of problem drinking was increased by the presence of associates who drink, male gender, and associates who pushed the athletes to drink. The risk of a gambling problem was increased by the presence of an associate with gambling debt, being invited to gamble, gambling to obtain money, gambling for enjoyment, and gambling to escape from a gambling problem. The findings indicated a need for increased awareness on the part of all involved, including associates.
Keywords:アスリート,アディクション,問題飲酒リスク,ギャンブル問題リスク


大学生におけるアルコール問題と精神健康,生きがい感との関連
日本アルコール・薬物医学会雑誌,53(5):201-211 2018(Oct.)
Author:渡邊 敦子;新井 清美;岡坂 昌子
Keywords:university students;alcohol problems;mental health;purpose in life;大学生;アルコール問題;精神健康;生きがい感


ギャンブリング問題を持つ者が電話相談に至る要因の検討 : パチンコ・パチスロ問題に関する電話相談からの分析
日本アルコール・薬物医学会雑誌,53(1):25-39 2018(Feb.)
Author:新井 清美;森田 展彰;内藤 献;杉山 大三郎;西村 直之
Keywords:gambling disorders;pachinko and pachislot;telephone counseling;contributing factors;ギャンブル障害;パチンコ・パチスロ;電話相談;要因


大学生のアディクションの実態と問題化のリスク要因の検討 飲酒とギャンブルに関する質問紙調査から
日本アルコール関連問題学会雑誌,19(2):77-84 2018
Author:新井清美,渡邊敦子,岡坂昌子


【家族支援】 薬物依存症家族への支援 全国家族調査の結果を踏まえた、相談機関別の支援
日本アルコール関連問題学会雑誌,18(2):15-18 2017
Author:新井清美


【家族支援】 薬物依存症家族への支援 2008年全国家族調査との比較
日本アルコール関連問題学会雑誌,19(2):15-18 2017
Author:新井清美


病的キャンプリングの認識における変化のプロセス : ギャンブル問題が深刻化する過程に焦点を当てて
アディクションと家族 = Japanese journal of addiction & family : 日本嗜癖行動学会誌,31(2):150-158 2016(Jun.)
Author:新井 清美;森田 展彰;田中 紀子;佐藤 拓
Keywords:病的キャンブリング;認識;変化;早期発見;早期介入;pathological gambling;awareness;change;early detection;early intervention


ギャンブル障害の深刻化に影響する要因の検討
日本アルコール・薬物医学会雑誌,51(3):153-172 2016(Jun.)
Author:新井 清美;森田 展彰;大谷 保和;田中 紀子
Keywords:gambling disorder;aggravation;contributing factors;ギャンブル障害;深刻化;要因


成人看護学演習に演劇ワークショップを取り入れた学習効果に対する評価尺度の作成
日本保健科学学会誌,19(3):111-119 2016
Author:新井 清美;西村 ユミ;福井 里美;三浦 里織;飯塚 哲子
Abstract:本研究の目的は,成人看護学(急性期)実習までの学習の一環として,成人看護学技術演習に演劇ワークショップ(WS)を取り入れた学習効果を測定するための評価尺度を作成することである。研究者間で行った「WS の演習の学習効果として期待するもの」に関する討議を質的帰納的に分析し,WS 教育効果(36 項目)を作成した。これにWS の役割と当日実演の有無を加えた全38 項目の質問紙を作成し,看護学科3 年生を対象として2 か年調査(157 名)を実施,探索的因子分析と確認的因子分析を行った。その結果,WS 教育効果評価尺度は,探索的因子分析により「医療現場を想定した場面の組み立て」「急性期の状況・状態の理解」「臨場感ある表現」「課題への取り組み」「連携の表現」の29 項目で構成される5 下位尺度が抽出され,確認的因子分析でも妥当な適合度が得られた。本尺度は構成概念妥当性,内的整合性を満たしており,プログラムの効果測定と,学生の学習課題明確化の方法としての活用が期待される。
Keywords:成人看護学演習;演劇ワークショップ;学習効果;尺度開発


Topics from special edition 飲酒のリスク判断と介入
細胞,47(14):711-715 2015(Dec.)
Author:新井 清美;森田 展彰
Keywords:飲酒リスク;飲酒プロセス;早期介入;SBIRT


Awareness of Pre-Alcoholic Status and Changes in Such Awareness Analysis of Narratives by Male Japanese Patients and Their Families
JOURNAL OF ADDICTIONS NURSING,25(1):35-40 2014
Author:Arai, Kiyomi; Oka, Michiyo; Motegi, Emiko;


プレアルコホリックの認識における変化のプロセス : アルコール依存症患者とその家族の語りからの分析
日本アルコール・薬物医学会雑誌 = Japanese journal of alcohol studies & drug dependence,48(3):198-215 2013(Jun. 28)
Author:新井 清美;森田 展彰;韮澤 博一
Keywords:プレアルコホリック;認識;変化;早期発見;早期介入


看護教育における解剖学・生理学の教育に関する研究 第1報 : 強化したい内容の科目担当教員と看護教員の認識の差異
日本看護学教育学会誌,22(3):23-32 2013(Mar. 01)
Author:林 美奈子;小薬 祐子;関根 龍子;荒川 千秋;原田 勝利;黒臼 恵子;堤 千鶴子;新井 清美
Keywords:解剖学;生理学;教育;看護学生


看護教育における解剖学・生理学の教育方法に関する研究 : 他学の取り組みと本学学生のニーズから
目白大学高等教育研究,(17):33-40 2011(Mar.)
Author:荒川 千秋;新井 清美;林 美奈子
Keywords:解剖学;生理学;教育効果;教育方法;看護学生


看護学生の主体性に関する文献研究--主体性を育む教育方法を考える
目白大学健康科学研究,(4):69-75 2011
Author:新井 清美;竹内 久美子;木暮 孝志;林 美奈子;石光 芙美子;古谷 剛;小澤 麻美;Kiyomi ARAI;Kumiko TAKEUCHI;Takashi KIGURE;Minako HAYASHI;Fumiko ISHIMITSU;Tsuyoshi FURUYA;Mami OZAWA;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科
Keywords:看護学生;主体性;教育方法


臨地実習指導者が捉える「学生の主体性」に関する基礎的研究
目白大学健康科学研究,(4):77-82 2011
Author:古谷 剛;石光 芙美子;小澤 麻美;林 美奈子;竹内 久美子;新井 清美;木暮 孝志;Tsuyoshi FURUYA;Fumiko ISHIMITSU;Mami OZAWA;Minako HAYASHI;Kumiko TAKEUCHI;Kiyomi ARAI;Takashi KIGURE;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科学;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科
Keywords:臨地実習指導者;看護学生;主体性


臨地実習が看護学生の心理状況におよぼす影響
目白大学健康科学研究,(3):67-73 2010
Author:伊藤 ももこ;新井 清美;竹内 久美子;口元 志帆子;古谷 剛;石光 芙美子;林 美奈子;Momoko ITO;Kiyomi ARAI;Kumiko TAKEUCHI;Shihoko KUCHIMOTO;Tsuyoshi FURUYA;Fumiko ISHIMITSU;Minako HAYASHI;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科
Keywords:成人看護学実習;自尊感情;自己効力感;社会志向性;個人志向性


成人看護学実習における学生の看護技術経験の実態
目白大学健康科学研究,(3):75-79,折込2枚 2010
Author:石光 芙美子;古谷 剛;口元 志帆子;林 美奈子;竹内 久美子;伊藤 ももこ;新井 清美;Fumiko ISHIMITSU;Tsuyoshi FURUYA;Shihoko KUCHIMOTO;Minako HAYASHI;Kumiko TAKEUCHI;Momoko ITO;Kiyomi ARAI;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科
Keywords:成人看護学実習;看護技術;卒業時到達度;実践能力


成人看護学実習における看護技術教育経験の実態と課題--学生が経験した看護技術の実態調査から (健康・医療の教育と教育技法)
目白大学健康科学研究,(2):81-88 2009
Author:林 美奈子;竹内 久美子;石光 芙美子;新井 清美;伊藤 ももこ;口元 志帆子;古谷 剛;Minako HAYASHI;Kumiko TAKEUCHI;Fumiko ISHIMITSU;Kiyomi ARAI;Momoko ITOU;Shihoko KUCHIMOTO;Tsuyoshi FRUYA;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科;目白大学看護学部看護学科
Keywords:看護技術教育;成人看護学実習;看護技術チェックリスト


アルコール依存症者の喫煙行動とSOC(Sense of Coherence)
日本社会精神医学会雑誌,16(1):13-21 2007
Author:松下 年子, 伊藤 美保, 新井 清美


アルコール依存症患者の喫煙とニコチン依存
アディクション看護,3(1):55-61 2006
Author:松下 年子, 安積 美保, 伊藤 美保, 太田 春美, 新井 清美


Presentations
更生保護施設における女性薬物事犯への支援に関する研究
日本アディクション看護学会 , 第18回日本アディクション看護学会学術集会 , プログラム・抄録集:76 2019(Jun. 30)
Author:望月明美,森田展彰,小池純子,新井清美
Keywords:アディクション,一部執行猶予制度,更生保護施設,女性


交流集会Ⅱ 薬物の問題を持つ人の回復支援を看護の視点から検討する―第3弾―, 支援者の現状と課題~更生保護施設の場合~
日本アディクション看護学会 , 第18回日本アディクション看護学会学術集会 , プログラム・抄録集:79 2019(Jun. 30)
Author:新井清美


SY31: The current countermeasures regarding gambling addiction in Japan SY31-3: Difficulties and supports for family members of people with gambling disorder in Japan
6th. International Conference on Behavioral Addictions 2019(Jun. 19)
Author:Nobuaki Morita , Kiyomi Arai , Noriko Tanaka , Yukiko Kawaguchi


SY24: Considering the countermeasure toward casino opening SY24-3: The process of gambling problem getting serious
6th. International Conference on Behavioral Addictions 2019(Jun. 18)
Author:Kiyomi Arai


刑の一部執行猶予制度下における薬物問題を持つ男性の更生保護施設入所 中のリカバリー支援ーM-GTAによる回復プロセスの解明
第15回日本司法精神医学会大会 2019(Jun. 07)
Author:小池純子,佐藤裕大,新井清美,大宮宗一郎,望月明美,井ノ口恵子,小嶋章吾,森田展彰


男子大学生アスリートのアディクションの実態
日本衛生学会 , 日本衛生学雑誌 , 74(Suppl):S134 2019
Author:新井 清美, 森田 展彰, 松井 隆


刑の一部執行猶予制度下における更生保護施設を中心とした薬物問題を有する人に対する地域支援ー栃木県交流集会から見えた現状と課題
第7回日本公衆衛生看護学会学術集会 , 日本公衆衛生看護学会誌 2019
Author:小池純子,佐藤裕大,新井清美,森田展彰


公募シンポジウムS-59 エビデンスを基にした援助者や養育者への支援ツールの開発とその有効な活用方法の検討
第24回学術集会おかやま大会 , 日本子ども虐待防止学会 2018
Author:森田展彰,川口由起子,田中恵次,大谷保和,丹羽健太郎,山口玲子,種田綾乃,大宮宗一郎,玉井紀子,新井清美,田崎みどり,大橋洋綱


ギャンブル障害が子育てに与える影響
第24回学術集会おかやま大会 , 日本子ども虐待防止学会 2018
Author:森田展彰,田中紀子,新井清美,川口由起子


急性期医療場面における演劇ワークショップ型多職種連携学習支援プログラムの評価
第28回日本保健科学学会 , 日本保健科学学会 2018
Author:新井清美,飯塚哲子,福井里美,三浦里織,坂井志織,池田由美,眞正浄光,小林隆司,西村ユミ


急性期医療場面における演劇ワークショップ型多職種連携学習プログラムの構築
第28回日本保健科学学会 2018
Author:飯塚哲子,福井里美,三浦里織,新井清美,池田由美,眞正浄光,小林隆司,西村ユミ


Difficulties and supports for family members of people with gambling disorder
International Society for Biomedical Research on Alcoholism 2018
Author:Nobuaki Morita, Kiyomi Arai, Noriko Tanaka, Yukiko Kawaguchi


ギャンブル障害のリスク判断に関する研究 パチンコ店経営・運営に携わる従業員への調査から
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 53(4):181 2018
Author:新井 清美, 森田 展彰


薬物依存症家族の支援に関する全国調査―薬物の種類による家族の状況の違い―
第17回日本アディクション看護学会学術集会 , 第17回日本アディクション看護学会学術集会 2018
Author:新井清美,吉岡幸子


アルコール依存症家族の支援に関する全国調査―医療・相談機関に継続的に繋がった家族の特徴―
第17回日本アディクション看護学会学術集会 , 第17回日本アディクション看護学会学術集会 2018
Author:吉岡幸子,新井清美


アスリートにおけるアディクションの実態と問題化に影響する要因の検討
第16回日本スポーツ精神医学会総会・学術集会 , 第16回日本スポーツ精神医学会総会・学術集会 2018
Author:新井清美,川口由起子,森田展彰,家永昌樹,田中紀子,太原靖一郎,松井隆,山本雅一,田口禎則


刑の一部執行猶予制度施行後における薬物依存症地域支援の現状と課題 更生保護施設を中心とする地域連携による薬物事犯の回復支援
2018
Author:森田 展彰, 新井 清美, 山口 玲子, 小池 純子, 望月 明見, 大宮 宗一郎, 渡邊 敦子, 山田 理絵, 受田 恵理, 野村 照幸, 道重 さおり, 若林 馨


大学生アスリートにおけるアディクションの実態 体育系・非体育系大学生の比較
日本社会精神医学会雑誌 , 日本社会精神医学会雑誌 , 27(3):232-233 2018
Author:新井 清美, 森田 展彰, 川口 由起子, 水上 勝義


アルコール依存症・薬物依存症家族支援に関する全国調査〜その3〜―アルコール依存症家族の自由記載分析から―
第6回日本公衆衛生看護学会学術集会 , 第6回日本公衆衛生看護学会学術集会 2018
Author:吉岡幸子,新井清美


アルコール依存症・薬物依存症家族支援に関する全国調査〜その4〜―薬物依存症家族の自由記載分析から―
第6回日本公衆衛生看護学会学術集会 , 第6回日本公衆衛生看護学会学術集会 2018
Author:新井清美,吉岡幸子


児童相談所及び児童自立支援施設が支援している非行児童に関する研究
日本子ども虐待防止学会第23回学術集会ちば大会 , 日本子ども虐待防止学会第23回学術集会ちば大会 2017
Author:新井清美


ギャンブルの問題を持つ当事者の相談状況と内容 依存症回復施設の電話・来所相談からの分析
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 52(4):208 2017
Author:新井 清美, 森田 展彰, 岡田 昌之


ギャンブルの問題を持つ者の家族からの相談状況と内容 回復施設の電話・来所相談からの分析
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 52(4):208 2017
Author:新井 清美, 森田 展彰, 岡田 昌之


ギャンブル障害のある者の家族に対する心理教育プログラムの開発
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 52(4):198 2017
Author:森田 展彰, 新井 清美, 田中 紀子, 川口 由起子


アルコール依存症・薬物依存症家族支援に関する全国調査〜その1〜―アルコール依存症家族の相談機関別の特徴―
第5回日本公衆衛生看護学会学術集会 , 第5回日本公衆衛生看護学会学術集会 2017
Author:吉岡幸子,新井清美


アルコール依存症・薬物依存症家族支援に関する全国調査〜その2〜―薬物依存症家族の相談機関別の特徴―
第5回日本公衆衛生看護学会学術集会 , 第5回日本公衆衛生看護学会学術集会 2017
Author:新井清美,吉岡幸子


東日本大震災における福島県被災地域内の地域包括支援センターの災害支援の実態 保健師活動に着目して
日本看護科学学会学術集会講演集 36回 , 日本看護科学学会学術集会講演集 36回 2016
Author:吉田 和樹, 新井 清美, 前田 耕助, 高嶋 希世子


児童自立支援施設に入所する非行児童の被虐待経験とその支援のあり方に関する研究
日本子ども虐待防止学会 第22回学術集会おおさか大会 , 日本子ども虐待防止学会 第22回学術集会おおさか大会 2016
Author:鈴木勲,和田一郎,玉井紀子,新井清美


児童相談所における非行児童の被虐待体験とその支援に関する研究
日本子ども虐待防止学会 第22回学術集会おおさか大会 , 日本子ども虐待防止学会 第22回学術集会おおさか大会 2016
Author:和田一郎,鈴木勲,玉井紀子,新井清美


ギャンブリング問題を持つ者が電話相談に至る要因の検討 パチンコ・パチスロ問題の電話相談からの分析
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 2016
Author:新井 清美, 森田 展彰, 内藤 献, 杉山 大三郎, 西村 直之


ギャンブル障害のある人の家族の実態とニーズ
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 51(4):166 2016
Author:森田 展彰, 新井 清美, 田中 紀子, 川口 由起子


演劇ワークショップ急性期看護技術演習に理学療法学生と協働で取組む可能性の検討
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 2016
Author:福井 里美, 飯塚 哲子, 新井 清美, 三浦 里織, 西村 ユミ


ギャンブル障害の当事者や家族に対する心理教育・心理療法
平成28年度日本アルコール・アディクション医学会学術総会 , 平成28年度日本アルコール・アディクション医学会学術総会 2016
Author:新井清美,田中紀子,森田展彰


大学生のアディクション問題の実態―アルコールとギャンブルの問題に関する検討―
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:新井清美,渡邊敦子,岡坂昌子


アルコール・薬物依存症の家族支援〜全国家族調査の結果を踏まえて〜
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:吉岡幸子,新井清美,森田展彰,成瀬暢也


アルコール依存症・薬物依存症家族の支援に関する全国調査 その1 アルコール依存症家族の背景と支援の必要性
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:吉岡幸子,成瀬暢也,森田展彰,新井清美


アルコール依存症・薬物依存症家族の支援に関する全国調査〜その2〜―薬物依存症家族の背景とニーズ―
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:新井清美,成瀬暢也,森田展彰,吉岡幸子


アルコール依存症・薬物依存症家族の支援に関する全国調査〜その3〜―家族の精神健康を中心とした分析―
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:森田展彰,新井清美,吉岡幸子,成瀬暢也


アルコール依存症・薬物依存症家族の支援に関する全国調査〜その4〜―刑の一部執行猶予制度に伴う家族支援―
第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 , 第38回日本アルコール関連問題学会秋田大会 2016
Author:成瀬暢也,森田展彰,吉岡幸子,新井清美


受刑中の薬物事犯者の家族の実態と必要な支援に関する研究 全国の保護観察所家族会参加者の調査より
精神神経学雑誌 , 精神神経学雑誌 2016
Author:成瀬 暢也, 森田 展彰, 吉岡 幸子, 新井 清美, 平山 智恵, 岡崎 直人


演劇ワークショップを取り入れた成人看護学演習の評価の視点 教育効果評価尺度の作成
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 2015
Author:新井 清美, 福井 里美, 飯塚 哲子, 三浦 里織, 西村 ユミ


ギャンブル障害の深刻化に影響する要因の検討
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 50(4):228 2015
Author:新井 清美, 森田 展彰, 大谷 保和, 田中 紀子


病的ギャンブラーの家族における精神健康とその関連要因
日本社会精神医学会雑誌 , 日本社会精神医学会雑誌 , 24(3):313-314 2015
Author:森田 展彰, 新井 清美, 田中 紀子


危険な飲酒(Hazardous drinking)のプロセスに影響する要因の検討
日本社会精神医学会雑誌 , 日本社会精神医学会雑誌 2015
Author:新井 清美, 森田 展彰, 垣渕 洋一, 新貝 憲利


急性期看護に必要な創造性と主体性を育む演劇ワークショップのプログラム開発(その1) 看護教員の立場からみた演劇ワークショップの演習における教育効果の評価をする視点
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 2014
Author:飯塚 哲子, 福井 里美, 三浦 里織, 新井 清美, 西村 ユミ


演劇ワークショップを取り入れた成人看護学演習の臨地看護学実習における効果(評価)の視点 教育効果評価尺度の提案
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 2014
Author:新井 清美, 飯塚 哲子, 福井 里美, 三浦 里織, 西村 ユミ


演劇ワークショップを取り入れた成人看護技術演習の学習支援プログラム開発 演劇ワークショップの特徴とプログラム試案
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 , 16(Suppl):24 2013
Author:新井 清美, 三浦 里織, 飯塚 哲子, 福井 里美, 西村 ユミ


臨地実習を志向した成人看護学技術演習の組み立てと演劇ワークショップ 成人看護学教員のグループインタビューより
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 , 16(Suppl):23 2013
Author:西村 ユミ, 飯塚 哲子, 福井 里美, 三浦 里織, 新井 清美


演劇ワークショップを取り入れた成人看護学技術演習にむけての文献検討
日本保健科学学会誌 , 日本保健科学学会誌 2013
Author:福井 里美, 飯塚 哲子, 三浦 里織, 新井 清美, 西村 ユミ


アディクションと子ども虐待の重複する事例への対応に関する研究
日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 日本アルコール・薬物医学会雑誌 , 48(4):137 2013
Author:森田 展彰, 田中 裕子, 玉井 紀子, 新井 清美, 谷部 陽子, 梅野 充, 和田 一郎


終末期看護のやりがい感尺度の作成過程
日本がん看護学会誌 , 日本がん看護学会誌 , 27(Suppl):195 2013
Author:福井 里美, 三浦 里織, 新井 敏子, 坂元 敦子, 米村 法子, 新井 清美, 広瀬 寛子


プレアルコホリックからアルコール依存までの認識と変化 患者とその家族の語りから
日本慢性看護学会誌 , 日本慢性看護学会誌 , 5(1):A85 2011
Author:新井 清美, 岡 美智代, 韮澤 博一, 越井 英美子, 本井 裕二


成人看護学実習における看護技術経験の実態調査
日本看護学教育学会誌 , 日本看護学教育学会誌 , 19(学術集会講演集):218 2009
Author:古谷 剛, 口元 志帆子, 石光 芙美子, 新井 清美, 伊藤 ももこ, 竹内 久美子, 林 美奈子


臨地実習が学生の心理におよぼす影響 実習前後の自尊感情と自己効力感の変化
日本看護学教育学会誌 , 日本看護学教育学会誌 , 19(学術集会講演集):212 2009
Author:伊藤 ももこ, 新井 清美, 竹内 久美子, 口元 志帆子, 古谷 剛, 石光 芙美子, 林 美奈子


看護大学生の医療安全教育の試み 1年次と3年次の危険予知トレーニング効果の比較
日本看護学教育学会誌 , 日本看護学教育学会誌 , 19(学術集会講演集):175 2009
Author:新井 清美, 小林 紀明, 林 美奈子, 風間 眞理, 松田 葉子, 黒臼 恵子, 吉川 慎子, 糸井 志津乃, 堤 千鶴子


プレアルコホリックに対する看護師の意識に関する文献研究
日本慢性看護学会誌 , 日本慢性看護学会誌 , 3(1):A77 2009
Author:新井 清美, 岡 美智代, 吉川 慎子, 古谷 剛


看護大学生の医療安全教育の試み―危険予知トレーニングを導入して―(その2)
日本医療マネジメント学会誌 2009
Author:吉川慎子,松田葉子,林美奈子,風間眞理,新井清美,小林紀明


Others
Development of Assessment Tool for Factors Related to Pathological Gambling and Risk Judgment
Science Impact Ltd , Impact , Volume 2019(Number 3):85-87 2019
Author:Arai,Kiyomi

Research Grants
Joint Research
2018 - 2018 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分・部局競争的経費) 改訂版看護理学放射作業(NPRO)連携教育「急性期医療現場演劇ワークショップ」の評価
2017 - 2018 , 三菱財団社会福祉事業・研究助成「依存症者回復支援施設におけるギャンブル依存症者に対する支援プログラムの調査研究事業」
2017 - 2017 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分) 急性期医療場面で演劇ワークショップを用いた4職種連携教育支援プログラムの施行
2016 - 2018 , 障害者政策総合研究事業 刑の一部実行猶予制度化における薬物依存者の地域支援に関する政策研究 分担研究「更生保護施設における薬物依存者支援の課題と地域連携体制の在り方に関する研究」
2016 - 2018 , 障害者政策総合研究事業 ギャンブル障害の疫学調査、生物学的評価、医療・福祉・社会的支援のありかたについての研究 分担研究「ギャンブル障害のある者の家族に対する支援ツールの開発」
2016 - 2016 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分) 急性期医療場面を学ぶ多分野医療学生用の演劇ワークショップ型学習支援プログラム構築
2015 - 2015 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費) 東日本大震災における福島県内の地域包括支援センターの保健活動に関する研究
2015 - 2015 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分)演劇ワークショップ急性期看護技術演習に多学科で協働して取組む可能性の検討
2015 - 2015 , 厚生労働省: 平成27年度子ども子育て支援推進調査研究事業 「非行児童の支援に関する研究」
2014 - 2016 , 障害者対策総合研究事業 精神障害分野 アルコール依存症者に対する総合的な医療の提供に関する研究 分担研究4「アルコール依存症家族の支援に関する研究」
2014 - 2014 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分)急性期看護に必要な創造性と主体性を育む演出家とのコラボレーション教育と効果
2013 - 2013 , 首都大学東京: 傾斜的研究費(部局分) 演劇ワークショップを取り入れた成人看護学技術演習
2012 - 2015 , 障害者対策総合研究事業 精神障害分野 様々な依存症の実態 把握と回復プログラム策定・推進のための研究 分担研究4「病的ギャンブリングの実態調査と回復支援のための研究」
2012 - 2012 , 首都大学東京 傾斜的研究費(部局分),演劇ワークショップを取り入れた成人看護学技術演習の学習支援プログラムの開発

Grants‐in‐aid for Scientific Research(Research Representative)
2018 - 2022 , アディクションを重複する発達障害者への支援ツールの開発 , 基盤研究(C)
2015 - 2019 , 病的ギャンブリングに関連する要因とリスク判断のためのアセスメントツールの開発 , 挑戦的萌芽研究
2012 - 2015 , プレアルコホリックのアセスメントツールの開発 , 若手研究(B)
2010 - 2011 , プレアルコホリックの身体的・精神的・社会的変化 , 若手研究(B)

Grants‐in‐aid for Scientific Research(Researcher)
2017 - 2020 , 精神障害やアディクションのある養育者とその子どもの支援に関する研究 , 基盤研究(C)

Other Research Grants
2015 - 2018 , 科学技術振興機構「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域 全国調査データベースを用いた児童虐待の予防・早期介入システムの開発

Other
2018 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・部局競争的経費),大学生アスリートのアディクション予防教育の試行
2017 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費),大学生アスリートのアディクション予防教育プログラムの開発に向けた実態調査
2016 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費),大学生アスリートのアディクション問題に関する研究―実態の把握と本人の重症化・周囲への連鎖を防止するための予防教育の検討―
2015 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費),大学生のアディクション問題に関する研究―実態の把握と予防的教育の検討―
2014 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費),病的ギャンブリングを予防するためのリスク判断に関する研究
2013 - , 首都大学東京傾斜的研究費(部局分・若手奨励経費),アディクションの認識における変化のプロセス―患者と家族の語りから―